06/17-00:42

いや、わたしが悪いんだけれども、でも嫌なものは嫌だし納得できないことはしょうがないし、認めたくないもんは認めたくない
いわゆる逆上、というやつだとわかっていても怒ってしまう
なんであなたにそんなことを諭されなければいけないの、関係ないんだからわたしの好きなようにさせてくれ、と

わたしは元々、親や先生からでさえ自分のやり方についてとやかく言われるのが嫌な性格であるのに、ましてや同期からアドバイスとやらをされてしまっては、もう腹が立ってどうしたらいいのかわからなくなってしまう
向こうは良心からのことであり、わたしが悪いのはわかっているんだけれども

きっとわたしは明日からあの子の目を見て話すことができない、どうしよう

06/13-23:48

いま受けている講義の影響で、昔読んでいた本やそれらにまつわることについて、最近よく考える
そういえばわたしって、本を読むのが大好きだったなあと
読書は、時間がある人の高尚な趣味であって、いまのわたしがするにはあまりにもほど遠く難しすぎるものであって

初めて自分のお金で買った本はデルトラクエストだったこと、こそあどの森シリーズがすきだったこと、ふーことユーレイを読んで初めて切ないという感情にふれたこと、ずっと忘れないでいたいな

ここのところ少しでも時間ができると古本屋さんや本屋に行き、ひたすらに本を買っている。きっとわたしに読まれることはないだろうに
ずっと気になっていた本、表紙と題名に惹かれて手に取った本、昔読んだことのある本、夏が過ぎたら必ず読もう

書評のようなもの、備忘録として残してみようかな

05/17-09:38

本当にみじめで悲しかった

この日のためにあんなにかわいい服を着ておしゃれなんかしちゃって恥ずかしい
こっそり買ってたプレゼントも渡せなかった

もうこのまま忘れちゃいたいな
だって何にもないんだから

05/15-09:41

柄に合わないかわいいセーラー襟のブラウス買っちゃったけど、いざ着るとなると恥ずかしいな

すぐに嘘ついちゃうのもうやめたい

05/11-14:07

もうほんとうにいやだ!
こころ乱されたくないし浮き足立ちたくないし目で追ってしまうのももうやめたい
どうせなにもないならもう放っておいてほしい
とかいいつつ、ごはんで着ていく服買いに行こうかなって思っている自分がいてもう本当に恥

最近、なんだかすべてが嫌になってしまって、だれとも会いたくないし話したくないし全部を捨ててどこかへ行ってしまいたいなあって気持ちになるのでそろそろ限界
なににも追われない日々とは
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